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それでは属性の特徴を簡単に説明します。
あっと、最初に言い訳。
私の知識はPC版のLVと前身のTGに基づいています。
なので、今とは若干合わないこともありますが御容赦下さい。
追記:書いてる途中でまとめる努力を止めました(笑)
まずは物理。
すべての基本となる属性。
いろいろなパターンが存在し、
飛行、投射といったキャラも物理属性は非常に多い。
それ故、物理防御を持ったキャラも非常に多く
対策されやすい属性ともいえる。
※携帯版では出ていませんが、サイズ4で神閃組と呼ばれる
物理防御カードが大量にいます。
それ故、物理だけで固めたデッキは非常に脆いです。
1枚の新閃組でデッキ崩壊する可能性があります。
続いて魔法。
地空が標準装備。
そのかわりサイレントが存在する。
サイレントの存在ゆえ低速~中速のカードがほとんど。
HPも物理に比べて低い傾向。
とまあ、ちょっと物理に比べてクセはありますが
最大の強みは基本で地空。
手っ取り早く対空の対策するなら魔法。
それから物防に対する対抗策。
こんな所でしょうか?
ブレス。
物理に比べて低速高HP。
物理よりも低速な傾向がありますけど
高HPで1撃は耐えて
カウンターでAPをぶつける。
サイレントのような対抗策も無いので
物防に対する対抗策も魔法と違う一面を持つ。
ブレスを端的に表現するカードはキメラです。
レベル1限定ですが。
サイズ4 HP50 AP30 SP9
サイズ4の攻防と言うのがLVの主戦軸となります。
そしてHPも40が境目です。
サイズ4ではHP40を越えるキャラも少ないですし
AP40越えるキャラも結構少ないです。
そんな状況で、
サイズ4のHP40 AP40 SP11 貫通物理君は
暴君と言っておかしくない強さを誇ります。
そのケンタの一撃を耐えてカウンターを与える。
あとは辺からのウィッチなどで止めをさす。
角+辺でAP40を達成させる。
この辺がデッキ構築の主軸となっていた気がします。
今はそんな事も無いので参考にはならないですね(笑)
あっと、最初に言い訳。
私の知識はPC版のLVと前身のTGに基づいています。
なので、今とは若干合わないこともありますが御容赦下さい。
追記:書いてる途中でまとめる努力を止めました(笑)
まずは物理。
すべての基本となる属性。
いろいろなパターンが存在し、
飛行、投射といったキャラも物理属性は非常に多い。
それ故、物理防御を持ったキャラも非常に多く
対策されやすい属性ともいえる。
※携帯版では出ていませんが、サイズ4で神閃組と呼ばれる
物理防御カードが大量にいます。
それ故、物理だけで固めたデッキは非常に脆いです。
1枚の新閃組でデッキ崩壊する可能性があります。
続いて魔法。
地空が標準装備。
そのかわりサイレントが存在する。
サイレントの存在ゆえ低速~中速のカードがほとんど。
HPも物理に比べて低い傾向。
とまあ、ちょっと物理に比べてクセはありますが
最大の強みは基本で地空。
手っ取り早く対空の対策するなら魔法。
それから物防に対する対抗策。
こんな所でしょうか?
ブレス。
物理に比べて低速高HP。
物理よりも低速な傾向がありますけど
高HPで1撃は耐えて
カウンターでAPをぶつける。
サイレントのような対抗策も無いので
物防に対する対抗策も魔法と違う一面を持つ。
ブレスを端的に表現するカードはキメラです。
レベル1限定ですが。
サイズ4 HP50 AP30 SP9
サイズ4の攻防と言うのがLVの主戦軸となります。
そしてHPも40が境目です。
サイズ4ではHP40を越えるキャラも少ないですし
AP40越えるキャラも結構少ないです。
そんな状況で、
サイズ4のHP40 AP40 SP11 貫通物理君は
暴君と言っておかしくない強さを誇ります。
そのケンタの一撃を耐えてカウンターを与える。
あとは辺からのウィッチなどで止めをさす。
角+辺でAP40を達成させる。
この辺がデッキ構築の主軸となっていた気がします。
今はそんな事も無いので参考にはならないですね(笑)
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